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日本熊森協会本部



【やすらぎの癒しの名言集】


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日本熊森協会群馬県支部ブログ

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「行政・市民と進める「樹木枯れ」対策」の活動報告・in前橋市
           「行政・市民と進める「樹木枯れ」対策の活動報告
 「行政・市民と進める樹木がれ対策活動」が今年の群馬県支部の重点活動です。動物達のよる農業被害、林業被害、人身傷害も基本的には動物達が本来棲むべき森が、人間により大規模に開発され、棲みかを追われ、更にここ数十年の産業活動による大気汚染、特に「酸性雨」による松枯れ、なら枯れ等の樹木の衰退や枯れが進み、食料不足、ミネラル不足に陥り、人里に出没し、有害獣としてむやみに殺されているのが現状と考えています。
 群馬県支部は酸性雨が原因と考えられるこれらの樹木枯れ対策として、「炭」による樹木保全再生活動を行っています。
 この一環として前橋市の公園管理者の要請に従い、市内の関根公園で「クロマツ」10本に管理者立ち会いのもと、会員13名及び群馬大学の学生7名、計20名で「炭まき」を行いました。
 群馬大学の学生達からは作業の内容について積極的に質問され、理論の理解も早く、その結果進んで作業に協力してくれました。
 近日中に第二段として、アカマツ5本に市民をまじえた「炭まき」を行うべく計画を進めてゆきます。

                炭まきの風景(1)

                炭まきの風景(2)

暑い中、皆さん御苦労さんでした。学生さん達は炭を撒いた松に「ハグ」して
くれました。管理者の皆さん、御理解頂き感謝しております。ご参加の皆さん
有難うございました。
 
                  土壌のphは4.9と4.6でした


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posted by みのちゃん | 16:33 | 活動報告 | comments(0) | - |
支部第6回総会を開催
 支部第6回総会を開催しました

 7月7日、高崎市総合福祉センターで第6回総会を30名の参加で開催しました。開催時期が2ケ月例年より遅れましたが、昨年度の総括とこれからの1年の活動計画を決めました。

 県内各地の奥山、里山から林内の樹木の倒木状況や衰退が日々会員や仲間から連絡がある中、動物達の里への出没が相次ぎ、有害獣として無残にも殺害されています。県支部ではこれら樹木の衰退や動物達の出没の原因は長年降り続く酸性雨による土壌の酸性化が原因と考え、炭による土壌の中和作業を行い、樹木再生の実証活動を進め、成果を上げてきました。

 1.活動報告
 一昨年までは主たる活動は、この樹木再生を実証する活動でした。昨年はこの成果を組織で共有
し、行政や県民に知らせる活動を行いました。この結果、数カ所の地域で市民を巻き込んだ炭まきによる樹木再生の活動が始められるまでになったとの報告がなされました。

 2.活動計画
 活動計画を審議する前段に、支部長より「地球環境はどう変わったか」と「緑の森の再生を願って」
のテーマをプロジェクターを使い説明がされました。「地球環境はどう変わったか」では、アメリカのオガララ滞水層の地下水低下、中国の黄河断流と南水北調計画、アフリカのサヘル地域の砂漠化の進展状況とアラル海の水量激減が報告され、「緑の森の再生を願って」では県内の森の衰退状況と
炭まきによる樹木保全再生活動の成果と、その原因が説明され、特に土壌再生が急務であることを
確認されました。
 昨年までの活動成果に基づき、今年度は「行政、市民と共に行う樹木再生活動」をテーマとして個々人が活動を進めることを確認しました。
 更に動物達を山に帰らせるためには「クマともりとひと」に従い、森の保全再生が急務であり、その為には炭による土壌中和効果をPRし、そのことで将来的に動物保護の強化につながることを確認。更に他団体の協力体制の確立、広報活動の推進と意識的な会員拡大を審議し、予定時間をオーバーし総会を終了しました。
 
 懇親会では、参加者全員が各々の日頃の思いを発表し、これからの活動に活かしてゆくことを確認
して第6回総会、懇親会を終了しました。久しぶりに参加した会員もあり、再会を誓っておりました。

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posted by みのちゃん | 05:28 | 活動報告 | comments(0) | - |
人知れず枯れてゆく森
 群馬県内の「樹木枯れ」の報告(第一回)です。 

 群馬県内の奥山、里山では多くの樹木がひっそり、静かに枯れております。本年の支部の活動の主目標は「県民、市民と共に歩む炭まきによる樹木枯れ対策活動」です。
 県内では1960年代の杉枯れ、松枯れ、そして現在のミズナラ枯れと多くの樹種を失いました。そして更に里ではコナラ、クリを始めあらゆる樹種が病み、枯れています。赤城山の中腹ではクリの大木が枯れ、無残な姿をさらしています。多くの登山者は心を痛めながらも山の緑を花を愛でているものと思われます。

 今回は赤城山の中腹のクリ枯れ等の状況を報告です。

 
 クリの大木も枝が折れた状態で生きています     樹種はわかりません。何年前に倒木?
 
                        倒木と衰弱した木々

 県道「前橋赤城線」、荒山登山口近くの森の惨状です。荒山はつつじの名所で、5月〜6月は多くの登山者で賑わいます。
 原因は何か、このまま無視して良いのか。国は樹木枯れの主要な原因は「虫説」で処理しておりますが、もっと重大な原因があると考えなくてはなりません。私達は長年降り続く「酸性雨」が原因と考え、「炭まき」による酸性化した土壌の中和を進め、成果を得ています。
 

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posted by みのちゃん | 03:36 | 活動報告 | comments(1) | - |
松枯れ、ナラ枯れ対策シリーズ(2) 松枯れには炭の活用

 松枯れ対策(2) 「炭まき」で松が再生―松枯れ対策には炭の活用を!!

 我が家の庭には樹齢45年のクロマツの直幹が2本ありました。一昨年9月、植木屋さんに2本とも剪定を依頼しました。昨年春に2本共樹勢が弱く感じ、新緑の季節も過ぎても写真に見るように新芽も無く、枯れる心配がありましたので、北側の1本に細根のある部分に「炭」を埋めました。南にあったクロマツ1本は近い将来に伐倒するつもりであったので炭は埋めませんでした。その年の9月、「炭」を埋めた北側のマツは樹勢が回復し見違える程元気になりました。以前より県内各地で「炭まき」を行い、「炭まき」の効果、特に酸性土壌を中和することで松だけでなく、他の樹木の再生に効果があり、国が進める「虫説」に基ずく空中散布、樹幹注入、フェロモン誘因等には多くの疑問がありました。特に健康な松等はヤニが出せ、あの小さな1mmにも満たないマツノザイセンチュウが、あのねばねばしたヤニを突破して、樹幹に入れるのか大変疑問をもっておりました。松、杉、ヒノキ等のヤニや樹液は本来樹木が持つ防御機能の一つであると考えております。松枯れのみでなくナラ枯れ等、他の樹木の枯れ対策に是非「炭」を活用することを提案します。

      
       2011年5月              2011年9月
     
       2012年9月             2011年5月「炭まき」
の繁茂したマツはこの9月13日に植木屋さんに依頼し剪定をして頂きました。

 国は酸性雨による土壌の酸性化は現在も認めておりません。ただ、「岐阜県の伊自良湖のみに酸性雨による土壌のph低下が認められ、理化学変化認められた。ただし、これらの変化は直ちに人の健康並びに流域の植物及び水生生物等の生態に何らかの影響を及ぼすレベルにはない」と白書では述べています。その一方、具現化された場合には大変な事態になると危険性をも述べています。関東平野のかっての杉枯れ、現在も続く全国的な松枯れ、日本海側の府県で進むナラ枯れ、そして鈴鹿山系での笹枯れ、これらは国が無視する酸性雨の影響としか考えられません。笹が枯れ、岩石が露出した山は栃木県の足尾の山々を連想させます。国はいつまで「虫説」で貴重な樹木を枯らし、生態系を破壊する現在の対策を変更し、土壌中和で樹木の保全再生を行う政策に変更すべきです。今回の報告は「炭」で土壌のphを改善し、土中微生物を活性化することができれば、樹木は見事に蘇ることを実証できた一例です。

 

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posted by みのちゃん | 03:58 | 活動報告 | comments(0) | - |
松枯れ対策、ナラ枯れ対策等の樹木再生に「炭」が有効です
 松枯れ対策、ナラ枯れ対策等の樹木再生には「炭の力」が有 
 効です

  群馬県支部では平成21年より県内全域で「樹木枯れ対策」として炭まきを行ってきました。特に
 松枯れ対策としての炭まきを重点的に、最近ではナラ枯れ対策、衰弱した枝垂れ桜対策、ヒノキ枯 
 れ対策等々に拡大を行い大きな成果を得つつあります。環境省発表でも30年近く平均PH4.8の
 酸性雨が降り続いているとのことです。この結果土壌が酸性化しており、土壌中の微生物が死滅
 減少、またアルミニュームが溶出し、樹木の構成要素であるリンと結合し不溶性となるため、木が 
 栄養分として吸い上げられず、次第に衰弱し枯損すると考えるのが本筋ではないかと考えられま  
 す。この「炭まき」には周辺支部の皆さんのご支援を頂いております。
  現実に「炭まき」を行った土壌のPHは4.2〜5.0でした。炭まきを行った木々は早ければ3ケ月
 で再生し成果を確認できます。
  当支部で行った炭まきの結果、樹木の所有者より感謝の言葉を多く頂いております。
  群馬大学工学部構内で行った松枯れ対策としての「炭まき」の成果を写真でご確認下さい。

            
       平成23年1月(炭まき時)                 平成23年9月

       
     平成23年6月(既に新緑時)に炭まき             平成23年9月

  樹木枯れ(松枯れ・ナラ枯れ)の原因としては、国が言う「虫因説」が有力な説となっております。
  最近では里山放置説や世代交代説、寿命切れ説等々、多くの原因説が提唱されておりますが
 この写真(成果)を見て頂き、是非共国は「樹木がれ対策」として炭の有効性を確認し、全国的に   
 展開してほしいものです。このまま樹木枯れを虫説で放置すれば、奥山・里山の森林を崩壊させ、
 ひいてはがけ崩れ、山崩れ、土石流災害(山津波)を発生の要因となるのではないかと危惧され
 ます。
  ホームページ上での活動報告ができませんでしたが、引続き報告を行ってゆきますので、是非
 ご参考にして下さい。

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posted by みのちゃん | 15:39 | 活動報告 | comments(0) | - |
「マツ枯れ、ナラ枯れ」対策 ナラ枯れが進み、山が崩壊を始めています。

     「松枯れ、ナラ枯れ」対策シリーズ
 
「ナラ枯れ」が進み、山々が崩壊を始めています

 8月22日、会員有志と新潟県湯沢町の大源太川流域の山々の現状を調査して
きました。昨年夏には目立たなかった右岸側では一面に「ナラ枯れ」が進み、恐怖
を感じる程でした。一昨年の夏に「ナラ枯れ」を確認した関越道湯沢IC出口正面の
小高い山や高津倉山の東斜面では、すでに白骨化した木々が目立っておりました。
 これほど急激に「ナラ枯れ」が進むと山の崩壊が始まるのではないかと懸念せざ
るを得ません。
ナラ枯れ現場 
             大源太川右岸側の「ナラ枯れ」

 左岸側の山々では、すでに尾根筋で土砂崩れが発生したものと思われる状況
が遠望されました。崩壊現場の上の尾根筋の木々が無くなっているのが確認でき
ます。
山崩れの様子
              大源太川左岸側の山の土砂崩れ
 
 日本の山は急斜面であることは世界的にも有名です。この急斜面で成長し、土砂
流出を押さえて木々が枯損すれば日本中の山々で山崩れ、土石流(山津波)が発生
し、多くの資産(家屋・田畑・文化・生存場所)を失い、ひいてはあらゆる生物の生存
さえも危機に陥れることになります。
 
 昨日、渓流釣りで県内の河川に釣りに行っている友達と話す機会がありました。
彼の話では、渓谷河川流量は年々減少し、魚影も年々す少なくなっているとの話で
した。特に、河川流域での土砂崩壊が進み、川の流れが変化したり、堰きとめられて
いる場所が多くなっているとのことでした。
 私達の目に見えないところで、日一日と山が痩せているのを想定せざるを得ませ
ん。

 今ほど、自然の現状について国・国民を挙げて調査し、緊急に対策を講じる必要
が望まれます。

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posted by みのちゃん | 03:29 | 活動報告 | comments(0) | - |
コナラ移植作業の案内
8月4日(土)に、育苗地に15本残っているコナラと栗の移植作業を行います。


1.コナラ移植作業


1.日にち: 2012年8月4日(土)

2.集合場所と時間  高崎市役所倉渕支所駐車場 午前9時

※支所駐車場には公衆トイレがあります


3.持ち物: ある方は、スコップや唐鍬



4.作業内容: 育苗地(倉渕)の苗木の掘りあげ作業、川場の栗林への運搬、定植作業。


心地良い汗をかきたい方は是非参加して下さい。


また、この日は、七夕山の定例里山整備の日でもあり、こちらも通常通り行いますので、どちらでも、都合の良い方に、ご参加下さい。


2.定例里山整備(竹伐り炭づくり)

1.日にち: 2012年8月4日(土)

2.集合場所: 七夕山 (現地集合) 

3.時間:  午前9時〜12時

※初めての方で、場所がわからない方は、事務局までお問い合せ下さい。


☆お問い合わせ先☆

 日本熊森協会群馬県支部事務局

●電話:080-5490-0594
●FAX: 027-321-2503
●メールアドレス: kumamori-gunma@ezweb.ne.jp



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posted by 事務局 | 20:00 | 活動計画 | comments(0) | - |
育苗地コナラ移植作業報告
予定通り、7月14日(土)、15日(日)、育苗地の苗木の移植作業をしました。

14日(土)育苗地での掘り上げ作業 参加者 7名

参加人数が少なかったので、特に初日(土曜日)の穴掘り作業は、きつかったです。

『明日は筋肉痛か?』と思っていたら、『水曜日くらいに筋肉痛になるんだよ』と言っている人もいました。

大変だったけど、心地良い汗がかけて満足でした。


コナラ
(写真:育苗地コナラ苗木)


15日(日
)熊止め林 補植作業 参加者 5名

日曜日は、前日に掘り上げたコナラの定植作業をしました。

沼田の熊度止め林に補植する予定でしたが、傾斜地で運搬が大変なのと、すでに、この春、40本以上補植しているので、今回は、川場の栗林にすべて補植しました。

川場の方が、場所が良いので、やりやすかったです。

後は、きちんと定着することを祈るのみです。


※2日間に渡り、小田原さんの会社の方(2名)にお手伝いに来て頂き、非常に助かりました。ありがとうございました。


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posted by 事務局 | 19:23 | 活動報告 | comments(1) | - |
くたびれた〜!
昨日は倉渕育苗地で 苗木の堀り上げでした。
40数本を7人でと聞けば
大したことないと思う方もいるでしょう
でも、苗木の根周り直径30僂らいの土を落とさないようにを掘って
麻布で根巻きして運び出すのは
想像とは大違い!

ほとんど全員根巻きの経験がないので
まず土を落とさないようにというのが至難の業

根を切りながら鉢を作っていくのだけど
根が付いてる時に引っこ抜こうと思って幹を揺さぶるから
土がみ〜んな落下
3分の2が裸根になってしまった
それを土と一緒にビニール袋に入れたけど
私は、そういう状態で根付いた木を1本も知らない

それで根付けば、掘削に大変な思いをしなくても
重たい思いをしなくても
移動できるのだから楽ちんだ

しかし、プロの植木屋でもこんな小さな苗木には重機を使わない
大きい木でも周りは重機で掘ったとしても
土を落とさないために最終的には手作業だ
だから、手間もかかる
それくらい、土を落とすことを嫌う

作業中に少し話もしたが
「そんなに手間をかけても・・・」との意見に
私がここでいくら話しするより経験するのが一番と思い
それ以上は話さなかった
 
せっかくみんなで苦労したことが無駄になってはもったいない
手を抜かないことが最終的には
一番無駄がないということは仕事でもよくあることだと思います

今日は沼田への定植
なるべく多くの苗が定着してくれることを願ってます

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posted by kozu | 07:57 | 活動報告 | comments(1) | - |
熊森群馬県支部2012年7月の主な活動
 1.すでに済んだ7月の活動

7月07日(土) 里山整備(七夕山) 現地朝雨が降った為中止となりました。

7月11日(水) 7月定例会(高崎中央公民館)



2.今後の7月の活動計画



7月14日(土) 熊止め林整備(育苗地根巻き掘り起こし)9:00 高崎市役所倉渕支所集合


7月15日(日) 熊止め林整備(熊止め林に移植作業)9:30沼田サラダパーク集合



 熊止め林へのコナラ・栗移植作業の詳細(参加者募集中)



7月21日(土)定例里山整備、高崎市観音山(白衣観音周辺)は森びとの観察会に参加するため、中止となりました。


→ 森びとプロジェクト主催、会津・いのちの森づくり観察会



7月25日(水)定例自然観察会(新潟県越後湯沢町&十日町) 

高崎駅東口 8:30集合〜16:00頃解散 (申し込み要) 


定員8名、7月11日(水)現在4席空いてます。


☆お問い合わせ&参加申込み先☆


◇ 日本熊森協会群馬県支部事務局◇

●電話:080-5490-0594
●FAX: 027-321-2503
●メールアドレス: kumamori-gunma@ezweb.ne.jp





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posted by 事務局 | 23:12 | 活動計画 | comments(0) | - |